ソウルシリーズの歴史 回復薬
ソウルシリーズ エルデン ブラボの回復薬の歴史を徒然なるままに記していきます⚔️

デモンズソウル 草
拾うアイテムとして三日月草 半月草 後月草 満月草 新月草 暗月草の順で協力に!暗月はエリクサー もっしゃ食うモーションから「草くう」と言われてた
アイテムなので99個所持&もっしゃモーションが短いため何気に歴代最強の回復手段!草なのに!
ダークソウル エスト瓶
拠点で休むごとにエスト瓶という回復薬が補充にシステム変更!数が限られるため緊張感が増した!ソウルシリーズの大発明なシステムだと思う
最終的に20になるがその場でごくごく飲むので隙だらけ 慣れると人間性(アイテム)を砕いて回復がデフォに、特に闇霊
ダークソウル2 雫石
エスト瓶はすぐに回復するのに対し、ゆぅ〜くりと回復していく。ボス戦などでは使いづらい アイテムによる回復はシリーズ通してかなり珍しい 実際他の作品ではなくなったアイテム
ブラッドボーン 輸血液
世界観に合わせ、瓶に入った輸血液を 自らの太ももに謎の注射器?でぶっ刺すという、字にするとツッコミどころ満載な回復アイテム
設定やシステム的に 返り血を浴びると体力回復のリゲインシステムと同じ理屈
エスト瓶と違い拠点に触れても補充されないので自分でマラソンして集める必要があり、序盤は死にまくるのでマラソン必須
狩人たちは獣人やらゾンビやらクリーチャーを倒すと 輸血液の瓶が出てくることにな何の疑問も持たなくなっていく…さすが悪夢
モーションは一瞬で太ももを叩くだけなので優秀!衛生面は気にしない
ダークソウル3 エスト瓶
今作ではエスト瓶もバージョンアップ 立ち止まらず、歩きながら飲める!くるくる回りながら飲める!モンハンでガッツポーズしなくなるみたいな感じ!今までなんでいちいち立ち止まってたか不思議になるやつ
さらにエストの灰瓶というFP(MP)回復アイテムに変更出来る。ただ合計数は決まっているので灰に変更するとエスト瓶の回数が減る!何気によいシステム
エルデンリング 聖杯瓶
ゲームがシリーズではないので、名前も聖杯瓶に変わるが初めは皆「エスト」と呼んでいた。 なんならブラッドボーンで聖杯が色々あり、ファンには馴染むのに時間がかかった名前
霊薬を配合出来る新システムが登場!一度だけ使える強力なもの
魔法攻撃UPやら一撃ノーダメバリアなどわかりやすいものから、自爆したり、あるボスの即死級な必殺技を防ぐのや、ゲームシステムごと変える隻狼みたいにジャストガードつけたり 非常によくできたシステム!
NIGHTREIGN 教会
三人マルチはじまった瞬間 聖杯瓶を増やせる「教会」にどこにどれだけ回るか計算してルートを瞬時に判断!効率よく回らないと40分でキャラが育たない
ただ他の拠点を考慮せず「教会」だけを時間を消費して回る行為を「巡礼者」とちょっとバカにされしまう
書いた人
デモンズソウルにハマりすぎて 自分で武器やドラゴンなどのシルバーアクセを作成 生業にしてしまった
フロム狂信者
↓武器やドラゴンなどファンタジーモチーフなシルバーアクセ

